現場に入り、成果を測り、
責任を持つ。
当社のエンジニアが貴社の現場に入り、本番で動くシステムを数週間でお届けします。各ステップの費用と完了条件は、着手前に書面で明示します。
- 壱成果ディスカッション
30分 · 無料
このステップで終了することも可能です。
- 弐成果設計スプリント
2週間 · 固定料金
このステップで終了することも可能です。
- 参本番パイロット
4〜6週間 · 固定価格
このステップで終了することも可能です。
- 四本番導入・運用
継続 · 月額
本番で動くまで、 現場を離れません。
フォワード・デプロイド・エンジニアリング(FDE):当社エンジニアがお客様の現場に入り、本番稼働まで責任を持つ進め方です。
現場のエンジニアも開発チームも、当社の責任者が指揮・管理します。すべてのリリースは、指名されたエンジニアが承認します。
デプロイメントリード
計画、KPI、毎週のご報告に責任を持つ、貴社の窓口です。
フォワード・デプロイド・エンジニア
業務とデータを理解し、設計と技術的な判断を担うシニアエンジニアです。
コロンボの開発チーム
AIエージェントが書いてテストし、エンジニアがレビューしてマージします。
小さく始める。 各ステップで判断する。
工数ではなく、合意した成果に対してお支払いいただきます。各ステップは固定料金で、完了条件を書面で明示し、ステップごとに継続か終了かをお選びいただけます。
- 30分
- 無料
成果ディスカッション
ご契約不要。目指す成果と、当社が適任かどうかをお話しします。
このステップで終了することも可能です。
- 2週間
- 固定料金
成果設計スプリント
KPIの定義、ベースライン、パイロット計画をお届けします。次のステップに進まれる場合、本費用を次ステップの費用に充当します。
このステップで終了することも可能です。
- 4〜6週間
- 固定価格
本番パイロット
一つの業務を本番稼働させ、スプリントで合意したベースラインに対して効果を測定します。
このステップで終了することも可能です。
- 継続
- 月額
本番導入・運用
展開と運用を担います。報酬の一部を合意したKPIに連動させます。
このステップで終了することも可能です。
KPIとの連動は、 書面で合意してから。
開発に着手する前に、対象とする業務KPIを一つ定め、その定義、計測方法、データソース、比較の基準となるベースラインを書面で合意します。Outcome SprintとProduction Pilotは固定料金のため、費用は着手前に確定します。Deploy & Run(本番運用)では、報酬の一部を合意したKPIの結果に連動させます。KPIの定義、ベースライン、計測方法、計測から除外する事象はすべて契約書に明記し、合意した頻度で結果を貴社とご一緒に確認します。成果は、貴社と当社が同じデータで確認できる形でご報告します。
- 固定料金成果設計スプリント · 本番パイロット
費用は着手前に確定します。
- KPIに連動本番導入・運用
報酬の一部を合意したKPIの結果に連動させます。
- KPIの定義
- ベースライン
- 計測方法
- 計測から除外する事象
合意した頻度で、結果を貴社とご一緒に確認します。
契約形態と完了条件を、 ステップごとに明確に。
各ステップの契約形態は個別契約で定めます。
- 01
成果ディスカッション
- 契約形態
- ご契約不要必要に応じてNDAを先に締結
- 成果物・完了条件
- 成果・KPI・スプリント案のメモ
- 検収
- なし
- 02
成果設計スプリント
- 契約形態
- 請負
- 成果物・完了条件
- KPI定義、ベースライン、パイロット計画
- 検収
- 完了条件に照らして納品物を検収
- 03
本番パイロット
- 契約形態
- 成果完成型準委任(民法648条の2)
- 成果物・完了条件
- パイロットの本番稼働と、ベースラインに対する測定結果の報告書KPI目標値の達成は含みません
- 検収
- 本番稼働と報告書を確認
- 04
本番導入・運用
- 契約形態
- 準委任(月額)+ 成果連動に関する別条項
- 成果物・完了条件
- 展開・運用・監視・改善と、毎週のKPI報告
- 検収
- 毎週のご報告で業務内容を確認
どの契約形態でも、貴社の現場に入るエンジニアは当社の責任者が指揮・管理します。日本国内のパートナー企業を通じた日本円・日本法準拠でのご契約、またはSoftSoraとの直接契約に対応します。
検収の例(本番パイロット)
書類審査の時間をKPIとした場合の例です。実際の完了条件と検収の手順は、成果設計スプリントで合意し、個別契約で定めます。
- KPI
- 1件あたりの審査時間
- ベースライン
- 貴社の審査記録に基づく、合意した期間の実績
- 完了条件
- パイロットの本番稼働と、測定結果の報告書の提出
- 検収の対象外
- KPIの目標値を達成したかどうか
ラボ型・人月契約との違い
ラボ型・人月契約では、確保した要員の人数と期間に対して費用が発生し、効果は別に検証する必要があります。当社では、成果設計スプリントと本番パイロットは固定料金で、本番導入・運用では報酬の一部を合意したKPIに連動させます。結果は本番環境で計測し、貴社と同じデータでご報告します。
開発要員の確保そのものが目的の場合は、ラボ型の契約が適しています。
購買・法務の皆さまから よくいただくご質問
費用はいくらですか。
KPI連動部分はどのように決めますか。
当社(SoftSora)の管理の及ばない理由でKPIが未達となった場合はどうなりますか。
契約形態は何になりますか。
開発したコードの知的財産は誰に帰属しますか。
秘密保持契約(NDA)を先に結べますか。
目新しさではなく、長く使えることで選んだスタック。
引き渡し後も、お客様が開発者を採用し、保守を続けやすい定評のあるツールを選びます。チームは少数の技術基盤に集中し、理解を深めています。
プロダクト
- React
- Next.js
- Angular
- Vue.js
- TypeScript
- Tailwind CSS
- Ant Design
- React Native
- Flutter
- Swift
- Kotlin
- Figma
サービス・データ
- Node.js
- Python
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- .NET
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クラウド・デリバリー
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AI
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- OpenAI
- Anthropic
- Claude

